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施工事例

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2017 年進行中

マルチスリット側溝が陸前高田市の盛土部造成(中心市街地ほか)で採用
マルチスリット側溝

マルチスリット側溝のN-S1cタイプが陸前高田市の盛土部造成工事に採用になっております。当初はL型側溝にて検討されていた現場でしたが、道路縦断勾配が1.0%以下となるルートにおいてL型側溝では流下能力が不足し、1~8mピッチで街 渠桝を設置し、横断管より本側溝へ流下させなければならなくなり、それを解決する方法としてマルチスリット側溝を検討して頂きました。津波による被害から高台に盛土造成を行った新たな陸前高田市の中心市街地及び浦田橋通り等に使用して頂いております。

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2017年8月

ドリームブロックが秋田県男鹿市の民間工事で採用になりました
ドリームブロック

ドリームブロックが秋田県男鹿市の民間工事で採用になりました。 延長が21m。最大擁壁高さは7.14mになります。 石積みの擁壁が崩れてきたものをドリームブロックにてしっかりとした安定計算を行い、より強固な擁壁を構築しました。

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2017年6月

マルチスリット側溝が大石田町町民交流センター「虹のプラザ」にて採用になりました
マルチスリット側溝

マルチスリット側溝のNII型(横断用)が山形県大石田町役場発注の町民センター建築(主体)工事にて採用になり、工事が完了しました。駐車場構内ということで、車輌や除雪の際の重機が横断するため、安価に横断に対応できるマルチスリット側溝

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2017年5月

マルチスリット側溝が一関市の歴史の小道整備事業にて採用になりました
マルチスリット側溝

マルチスリット側溝のR型が一関市役所発注工事の歴史の小道整備事業にて採用になりました。 この歴史の小道は一関市の田村町通りにあり、周辺には一関教会や沼田家、そして世嬉の一酒造といった歴史的資産があります。そうした歴史的資産を活用しながら田村町通りに歩行空間を作ることを目的としており、景観に配慮し、コンクリート面を露出させないR型の採用となりました。

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2017年3月

宮城県南三陸町
マルチスリット側溝が南三陸町の伊里前福幸商店街(南三陸ハマーレ歌津)で採用
マルチスリット側溝

宮城県の登米市環境事業所にてバランス工法擁壁が採用になりました。この現場は最終処分場埋立地建設工事に伴い、弊社で製造しております残存型枠プロテロックピアスワンダーにて堰堤を建設しておりますが、その作業用通路として道幅を確保しなければならず、背面の掘削範囲の影響が少ないバランス工法擁壁での施工となりました。今回は背面が岩のため5分で切り、透水マットを貼り直接生コンを打設しました。最大擁壁高さ6.9m、延長24.04mとなっています。

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2017年3月3日

宮城県南三陸町
マルチスリット側溝が南三陸町の南三陸志津川さんさん商店街(新地)で採用になりました。
マルチスリット側溝

宮城県の登米市環境事業所にてバランス工法擁壁が採用になりました。この現場は最終処分場埋立地建設工事に伴い、弊社で製造しております残存型枠プロテロックピアスワンダーにて堰堤を建設しておりますが、その作業用通路として道幅を確保しなければならず、背面の掘削範囲の影響が少ないバランス工法擁壁での施工となりました。今回は背面が岩のため5分で切り、透水マットを貼り直接生コンを打設しました。最大擁壁高さ6.9m、延長24.04mとなっています。

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2016年3月

宮城県仙台市
マルチスリット側溝が仙台市営地下鉄東西線川内駅で採用になりました。
マルチスリット側溝

宮城県の登米市環境事業所にてバランス工法擁壁が採用になりました。この現場は最終処分場埋立地建設工事に伴い、弊社で製造しております残存型枠プロテロックピアスワンダーにて堰堤を建設しておりますが、その作業用通路として道幅を確保しなければならず、背面の掘削範囲の影響が少ないバランス工法擁壁での施工となりました。今回は背面が岩のため5分で切り、透水マットを貼り直接生コンを打設しました。最大擁壁高さ6.9m、延長24.04mとなっています。

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2016年3月

宮城県
登米市環境事業所で採用
バランス工法

宮城県の登米市環境事業所にてバランス工法擁壁が採用になりました。この現場は最終処分場埋立地建設工事に伴い、弊社で製造しております残存型枠プロテロックピアスワンダーにて堰堤を建設しておりますが、その作業用通路として道幅を確保しなければならず、背面の掘削範囲の影響が少ないバランス工法擁壁での施工となりました。今回は背面が岩のため5分で切り、透水マットを貼り直接生コンを打設しました。最大擁壁高さ6.9m、延長24.04mとなっています。

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2016年1月

マルチスリット側溝が岩手県陸前高田市で採用
マルチスリット側溝

今回、東日本大震災の復興事業として陸前高田市役所発注の陸前高田津波復興拠点整備事業高田北地区(東区)駐車場舗装工事においてマルチスリット側溝が採用になりました。今回は広大な駐車場内の雨水を下流寄りに埋設した側溝で処理するため、発注者から呑み込み量が多い全面グレーチングとの要望があり、また横断側溝としても対応できるので採用となりました。また、横断用側溝で深さ700Hまで対応できる点、自由勾配側溝(門型側溝)では、路面の雨水を呑めない部分(梁部分)があるが、マルチスリット側溝の全面グレーチング仕様だとその点が解消されるという点で高い評価を頂きました。

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2015年7月

大東建託様採用の石巻市集合住宅のクイックベース
クイックベース

2月にご紹介をさせて頂いておりました石巻市の集合住宅に採用されたクイックベースですが基礎上部の建屋建設も完了し、既に入居済みとなっています。基礎は建物の外壁の色に合わせベージュに塗装されております。

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ご挨拶

GREETING

私ども丸万コンクリートは、昭和8年の創業以来、この雪深い山形・新庄の地に根ざし、地元建設業界はもとより、地元住民の皆様と共に歩み、おかげさまで創業80年を迎える事ができました。
その歴史の中には様々な社会情勢故の困難な時代もありましたが、その困難を更なる発展の礎に変え、今日を迎えた私どもは東北人として決して忘れる事のできない東日本大震災を経験しました。
「戦後日本」の復興を成し遂げた英知を集め、「震災後日本」の新たな国土開発、社会資本整備の一翼を担っていくためにも、「変わらないために変わり続ける」を信条に更に歩みを強めてまいる所存です。

今後ともより一層のご愛顧を賜りますよう、宜しくお願い致します。

丸万コンクリートから皆様へのお約束

ENGAGEMENT

提案力で勝負する

弊社では国土交通省NETISに登録された製品・工法を多数有しております。
逆台形式擁壁「バランス工法擁壁」、残存型枠「プロテロック」、大型積みブロック「ドリームブロック」函渠型自由勾配側溝「マルチスリット側溝」、防音側溝「FXドレーン」、簡易支持力試験機「エレフット」など安全安心、トータルコストの縮減、工期短縮、品質確保、環境負荷の低減など時代のニーズに対応して開発された新技術・新工法です。
お困りの現場やVE提案のご相談がございましたら弊社までご連絡下さい。
最良の製品・工法をご提案させて頂きます事をお約束致します。

スピードで勝負する

弊社は中小企業です。中小企業には大企業に無い「フットワーク」と「ネットワーク」がございます。
お急ぎのご相談なら弊社にお任せ下さい。
大企業には出来ない対応をお約束致します。

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