施工事例 集落排水余剰汚泥消化システム

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飯豊町で余剰汚泥消化システムが採用

2012年5月

集落排水余剰汚泥消化システム

飯豊町農業集落排水処理施設 中浄化センターの整備にあたり弊社の余剰汚泥消化システム(TSSシステム)を納入しました。

このシステムは農業集落排水処理場において低コストで維持管理の容易な汚泥減容方法であり、汚泥搬出を大幅に削減するシステムです。 今回の施設規模は1日/0.85・の処理機能となります。

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山形県庄内町の余剰汚泥消化システムが完成

2010年8月

集落排水余剰汚泥消化システム

前にご紹介致しました山形県庄内町発注物件「三添地区汚泥減容施設工事」において工事が進められておりました「余剰汚泥消化システム(TSSシステム)」が完成致しました。

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余剰汚泥消化システムが山形県庄内町で導入

2010年6月

集落排水余剰汚泥消化システム

山形県庄内町発注物件「三添地区汚泥減容施設工事」において下水処理過程で生じる汚泥を分解処理する「余剰汚泥消化システム(TSSシステム)」が導入され、現在TSS消化槽製品を納入中です。
0.5・/日規模の第二消化槽になります。

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余剰汚泥消化システム

 

集落排水余剰汚泥消化システム

秋田県上小阿仁村の小沢田地区農業集落排水処理場において、下水処理過程で生じる汚泥を分解処理する「余剰汚泥消化システム」が導入されました。 これまで専門施設に搬入していた汚泥を施設内で処理することができ、村の試算ではシステム導入により10年間で1,400万円の経費節減を見込んでいます。
秋田の北鹿新聞に12月7日付けで紹介されました。

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